もうね、顔はぼかすからどうでもいいとして、
建物とか調度品とか装束のしどけない感じとか
どれもこれも見て欲しくて写真絞り込めないので垂れ流していきます。
生暖かい目で見守ってくれると嬉しいデス(;´∀`)

寝殿と東の対屋を繋ぐ透渡殿を東対の北側から。
画面左側の屋根が東対で中央の建物が寝殿、右側の屋根が北対です。

伽羅御所の東北の隅に作られた築山。
この築山から遣水が透渡殿の下を南庭へと流れています。

これは北側の透渡殿を南から見たところ。
左奥が北の対で右側の建物が東の対。
北側の透渡殿は寝殿や東対より一段低くなっていて
高欄も付いておらず屋根部分は板葺き。

こちらは南側の透渡殿を北から見た図。
左側の建物が東対になります。
この透渡殿は欄干付きの反り橋タイプ。

南の庭から透渡殿。左側の建屋が寝殿。
庭から見上げるように撮ってもらうと小顔に写って良い感じ( ̄ー ̄)

東の対から透渡殿。
奥は寝殿。

東の対にも装束の無料体験コーナーがあります。

几帳や畳、調度品も置かれていていい雰囲気。

横になってくつろぎのポーズ_(:3」∠)_

横になった視線の先の天井。
もうちょっとまともな写真撮れれば良かったんですが…
上の写真が真上を向いて撮ってます。
一番高い棟木(?)に付いてる白い〇二つは多分火災報知器なので、
↑の写真参考にお絵かきする際は描いちゃダメなやつです(笑)
写真の右側は塗籠です。
こんなに天井高かったら冬場全然室内暖まらないだろうし
もの凄く寒いだろうなぁ…と。。
まだまだつづく…(・∀・)
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